サブ管理者を設定する
サブ管理者を設定すると、ワークスペース管理者以外のメンバーも、勤務表の作成や管理などを行えるようになります。ただし、ユーザーの登録や削除など、ユーザー管理に関する操作は行えません。
プレミアムプランでサブ管理者を設定する
- ナビゲーションメニューの[設定]を選択します。
- [サブ管理者を選択]を選択します。
- サブ管理者にするメンバーを選択します。
- [適用]を選択します。
設定したメンバーは、勤務表の作成や管理などを行えるようになります。
ビジネスプランでサブ管理者を設定する
ビジネスプランでは、ワークスペースごとにサブ管理者を設定します。
- ナビゲーションメニューの[設定]から[ワークスペース管理]を選択します。
- 対象のワークスペースのメニュー(…)から[サブ管理者を選択]を選択します。
- サブ管理者にするメンバーを選択します。
- [適用]を選択します。
対象のワークスペースに所属するメンバーのみ、サブ管理者に設定できます。設定したメンバーは、勤務表の作成や管理などを行えるようになります。
サブ管理者を解除する
[サブ管理者を選択]を開き、対象メンバーの選択を外して[適用]を選択します。
解除すると勤務表の管理はできなくなりますが、メンバーとして、勤務希望の提出、共有された勤務表の閲覧は引き続き行えます。